ご利用時間・交通アクセス

周辺地図(交通案内)と連絡先

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【ハローワーク新津 】
〒956-0864 新潟県新潟市秋葉区新津本町4-18-8 新津労働総合庁舎 1F、2F
TEL 0250-22-2233   FAX 0250-22-7925

交通案内  JR新津駅から  徒歩15分

 

 

ご利用窓口と受付時間

 ハローワーク新津では、利用内容によってはコンピュータ処理を行っているため、各窓口で受付時間が異なっています。 ご利用の際はご注意ください。
 また、 ハローワーク新津内の各コーナー位置については、こちらからご確認ください。

 ※火・木の午後5時15分以降及び第1、第3土は平日日中の来所の難しい在職者の方を優先する場合がありますのでご了承願います。

利用目的 窓 口 開庁時間等
・仕事を探すため初めて
 ハローワークに登録
・仕事に関して相談
・紹介状交付

6 総合案内で受付後

1 紹介窓口で相談等

月・水・金/午前8時30分~午後5時15分

火・木/午前8時30分~午後6時00分
第1、第3土曜/午前10時00分~午後5時00分

・求人検索機で求人票閲覧 6 総合案内 <閲覧時間>
 上記と同じ
 *利用時間はひとり1回につき30分までです
・求人申し込み(中途採用) 2 求人窓口 平日のみ午前8時30分~午後5時15分
・新卒者向けの求人申し込み
・新卒者の相談
2 求人窓口 平日のみ午前8時30分~午後5時15分

・雇用保険の加入等手続き
・高年齢雇用継続給付や
 育児介護休業給付の手続き
・失業給付の受給手続き
・教育訓練給付の手続き

4 4 雇用保険課 平日のみ午前8時30分~午後5時15分

 *第2、第4、第5土曜、日曜、祝日及び年末年始(12/29~1/3)は休みとなります。

 

 

管内の概要

   管内は新潟県のやや北東部に位置し、西の阿賀野川と信濃川からなる扇状に展開した穀物地帯及びその接線の丘陵地帯と、東の福島県に接する阿賀野川渓谷沿いの山間 部からなっており、特に西の平野部は、肥よくな水田からなる穀倉地帯で、大規模経営農業の中心地になっているほか、果樹・花木の栽培や園芸も盛んで県内外への需要に応じている。平成17年3月、10月の合併を経て、平成19年4月に政令指定都市となった新潟市(のうちの秋葉区、南区)、平成18年1月に合併した五泉市及び平成17年4月に合併した阿賀町の、2市1町で構成されている。総面積は1,500km2で、人口は約20万人。

 交通は、JR信越本線・磐越西線、主要地方道として信濃川沿いの国道8号線、中心部の国道403号線、阿賀野川沿いの国道49号線、さらに北陸自動車道とリンクする磐越自動車道が加わる。

 秋葉区のうち、旧新津地域は過去には鉄道の町として栄えたが、近年新潟市中心部のベッドタウン化がみられている。このため、工業団地の造成等により企業誘致を進める一方、石油の世界館、県立植物園等観光にも力を注いでいる。旧小須戸地域では、花と木の栽培が盛んである。

 南区のうち、旧白根地域は県内物流産業の要所であり、伝統のある仏壇産業をはじめ、2大工業団地には米菓、ファンヒーター、電子機器関連企業など多様な企業が集まっている。旧味方地域では農業を基幹産業とし、豊かな穀倉地帯の象徴ともいえる江戸時代の大庄屋の家屋も残っている。旧月潟地域においては、伝統芸能を目玉にした観光産業に力を入れている。

 五泉市(旧五泉地域及び旧村松地域)は、絹織物が時代の変遷に耐えながら伝統を維持し、戦後発展をとげたニット製造業とともに基幹産業を形成しており、県内でも有数の繊維産業都市となっている。また、景気の変動等に対応するため異業種の導入にも取り組んでいる。

 阿賀町は豊かな自然をもとに農林業を主体としつつ、その一方でレジャー施設など豊富な観光資源を活かし観光産業に力を注ぎながら、旧津川町を中心に工業団地の造成による企業誘致を進め、アパレルや電子、自動車関連企業等バラエティーに富んだ企業の誘致を行い地域の活性化を図っている。

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